導入コストを抑えられるクラウド型日医標準レセプトソフトを安心サポート

ブログ

(導入事例)クラウドORCA2を使った2拠点入力

最近の導入事例を紹介する。介護施設に関連の医院でORCAを使っていたが新たに別の介護施設を立ち上げる事になり、今度はクラウドでORCAを使って別の拠点でも入力を行いたいという案件を受注した。 そこで既存のORCAでも1台 …

クラウドの時代が到来した

『コンピュータの歴史1』 汎用機時代から分散化そしてクラウドへ コンピュータの時代は1960年代に汎用機と共に始まった。それはIBMの時代でもあった。それから1990年代の後半からWindowsの登場でクライアントとサー …

日レセ導入時ハードウェア選定

 何にインストールするか?が問題である。インストールを始めるにはコンピュータが必要だ。USBにもインストール出来るし、VirtualBOXやVMplayerを使って、現在使用中のWindows機で仮想サーバを立ち上げる事 …

未来の電子カルテとは

注目すべき手書き電子カルテへの考察

日医標準レセプトソフトとは

日医標準レセプトソフトとは何か?知らない人は、その言葉から連想して限定された機能しか思い浮かんでいない場合が多い。これが医療機関に導入するトータルな情報システムであるという認識や説明は重要ではないかという気がしている。しかし、全ての事が出来る訳ではなくシステムとしての輪郭を知るには周辺システムを知る必要がある。

前回患者のファンクションPF3

日医標準レセプトソフトにおけるPF3機能である前回患者のファンクションキーについての考察

usbORCAをインストール

既存のWindowsマシンを使って、日レセを導入する場合はusbORCAかvmplayerORCAであるが日レセの教育用としてはusbORCAにならざるを得ない。ただusbORCAはusbメモリからブート出来るパソコンでなければ使えないのとレスポンスに多少問題があるところが問題である。

ORCAプロジェクトの未来予想図

シェア11%の壁を越え19%を越えて行けば輝かしい未来が存在する。

日レセがDebianを選択した理由は何だろう?

日医標準レセプトソフトがDebianから出発した理由に対する考察とエリック・レイモンドのオープンソースの解剖学四部作について

InternetExplorerでMovableTypeが使えない

インターネットエクスプロラーを使っていた為にMovableTypeが使えず苦労させられた

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