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日レセ

日レセクラウドTLS1.2 ORCAMOクライアント端末の設定方法

サポート事業所より日本医師会ORCA管理機構株式会社様から送付されたCD-Rを受け取り 以下の手順で御院の日レセクラウドORCAMOクライアントを設定可能となります。 1.Open JDKのインストール OpenJDKの …

クラウド環境の院内バックアップシステムの必要性

クラウドはインターネットありきのシステムで「レセコンが止まったら医療行為が停止する」という事を考えると院内だけでもレセコンを稼働させるシステムは必須であると考えるようになった。院内に格安のORCAサーバを置いてクラウドと …

医療機関IDを再発行しなければならなくなった

2台構成は標準構成とも言われ基本となるサーバ構成である。この2台構成のオンプレ型で運用しているユーザ様でバージョンアップをしなければならなくなった。まずは2台構成を切り離す設定を行う。 これで2台構成ではなくなる。そして …

ORCA電子カルテはレセコン分離型か一体型か

元々大手の電子カルテが一体型であったが、ORCA電子カルテはレセコン分離型から始まった。電子カルテとのI/FがCLAIMからAPIになり、よりメジャーなAPIが推奨される事でレセコン一体型への流れが出来つつある。 レセコ …

クラウドでなければ日レセは2台構成が基本なのだ。クラウドでもないし2台構成でもない場合は要注意!

RAIDは日レセでは使わない事が多い。その代わり2台構成を行う。RAIDはハードディスクにおける二重化であるが、日医の二台構成はコンピュータ自体の二重化である。ただし、これだとサーバーが2台となり、ハードウェアの費用も2 …

カルテくんを使って医療事務の仕事が半分に

オンライン資格確認を導入してなくてもカルテくんⅢを導入するメリットとは オンライン資格確認システムを導入する以前からカルテくんⅡは患者様が保険証を持ってこられた時にその保険証を使って受付業務を殆ど完了出来るところから導入 …

(導入事例)レセ電データを活用して移行を行い日レセの導入

当初は電子カルテ導入を課題とされていたが日レセの場合はレセコンと電子カルテが分離型であるという事からまずレセコンを導入され日レセに慣れてからの方が電子カルテを導入するには良いという事を理解されていて日レセ導入という事が課 …

(導入事例)既存端末Windows4台を使ったクラウドORCA2導入

既存端末はWindowsでもMacでもLinuxでも良く、今回の場合は既存4台のWindowsパソコンがあり他の会計システム等で使っていてそのまま使いたいというケースであった。既存レセコンを撤去しても場所が狭く新しい端末 …

(導入事例)クラウドORCA2を使った2拠点入力

最近の導入事例を紹介する。介護施設に関連の医院でORCAを使っていたが新たに別の介護施設を立ち上げる事になり、今度はクラウドでORCAを使って別の拠点でも入力を行いたいという案件を受注した。 そこで既存のORCAでも1台 …

クラウドの時代が到来した

『コンピュータの歴史1』 汎用機時代から分散化そしてクラウドへ コンピュータの時代は1960年代に汎用機と共に始まった。それはIBMの時代でもあった。それから1990年代の後半からWindowsの登場でクライアントとサー …

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