何処でも何時も日本医師会が推進するクラウドで

トラブル無

トラブル無のイメージ

サーバ無しUPS無しで
院内ハード不具合故障激減し
院内安定稼働を実現します。

どこでも

どこでものイメージ

クラウドで処方箋出力や
訪問診療の実施も
何処でも自由に行えます。

運用は楽に

運用は楽にのイメージ

サーバ室も空調も不要
UPSも電源も不要で
更に買替不要も実現します。

今までのORCAと違う六つの特徴

端末の代替機の準備が容易
レセプトの確認がどこからでも可能
院内にサーバーは不要
医事改定に伴う機能更新は不要
他サービスとの連携が可能
万一の災害時も損失の事態を回避
大幅なコストカットの実現

日レセ クラウドはサーバ不要でコンシューマ製品を採用できますので 通常のORCA機と比較しても初期導入時や更新時で50%強のコストカットが期待出来ます。

コストカットの実現

クラウド版ORCAのシステム構成

VPN回線はルータ型とソフト型の2種類を用意しており、両方を導入していただくことも可能です。

ソフト型のみ場合は専用ルータは必要としませんが オンライン請求用のネットワークとしてお使いいただく事は出来ませんのでご注意ください。

電子カルテ連携につきましては現時点で連携可能なのが確認されているのが

蓼科情報株式会社のNOAX 株式会社DonutsのCLIUS

その他システム連携につきましてはご相談ください。

クラウド版ORCAを構成するネットワーク

注)この図はジャパンネットが提供するORCA VPN(ルータ型)の場合です。 IIJが提供するソフトウェア型の場合は

  • 支払基金
  • 国保連
  • ORCAベンダー

との接続はできません。

VPN:Virtual Private Network;仮想私設網 電子証明書、ルート証明書、認証、暗号化

VPN-R:CE(Customer Edge)ルータ 顧客のネットワークを構成するルータ

お問合せ

    導入価格

    <現在ORCAを御使用中で既存ハードあり>

    • 初期費用(変更手数料含む) 20万
      クラウド設定
      ベンダーの管理サイトにアクセスするための証明書等の設定医療機関用のテナントの利用
      データベース出力、
      クラウドサーバにインポート
      証明書等取得設定
      VPN ルータ設置
      ネットワークの設計及び設定
      クライアントのインストール
      ランチャーの設定
      印刷設定
      クライアントの接続の確認


    • 月額保守費用 1万3千円

    <現在ORCA以外を御使用中で医院様でハード準備>

    • 他社レセコンからのデータ等移行 25万円
      患者情報(保険、病名)、入力コード、自院病名
      データ件数15,000件
      未満

    • 初期費用 20万

      <現在ORCAを御使用中で既存ハードあり>と同じ

    • 日レセ設定 3万円
      マスタ登録 / 医療機関情報登録

    • 日レセ操作研修 7万円
      3H×3回

    • 月額保守費用 1万3千円

     

    <現在ORCA以外を御使用中でハード含む納入>

    • 他社レセコンからのデータ等移行 25万円
      患者情報(保険、病名)、入力コード、自院病名
      データ件数15,000件
      未満

    • 初期費用 20万

      <現在ORCAを御使用中で既存ハードあり>と同じ

    • 日レセ設定 3万円
      マスタ登録 / 医療機関情報登録

    • 日レセ操作研修 7万円
      3H×3回

    • 月額保守費用 1万3千円
    • クライアントPC 1台 11万円 Windows10 Pro メモリ8ギガ CPU i5 相当
    • プリンタ 1台 6万6千円 5年保証

     

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